んなの”にっぽん丸”写真展
思い出の写真を募集中

たくさんのご応募ありがとうございます。
現在ご応募いただいているお写真をご紹介いたします。

ご応募いただいたお写真の中から一部を掲載しております。

  • 投稿者waawaaさん

    出港時の様子。紙テープでお見送り。

  • 投稿者海からの風さん

    2006年8月27日1326時撮影
    懐かしい白色船体のにっぽん丸

  • 投稿者やすきちさん

    初めてのシャッフルボード
    プールに入りたい、でも遊びたい、その両方を叶えるために水着で遊んだ夏の北海道クルーズ。この前後を大好きなハンバーガーとGODIVAショコラで挟んで。

  • 投稿者打田 敏誉さん

    にっぽん丸で何度も訪れた輪島港での写真。にっぽん丸のすぐそばで打ち上げられる花火は圧巻で印象に残っています。花火とにっぽん丸の特徴である煙突の競演がいつも好きで、ホライズンラウンジから見ていました、今回、輪島の復興を祈念しつつエントリーしました。

  • 投稿者あさかぜさん

    横浜に入港するにっぽん丸とエスコートするタグボート。
    まるで手を引かれているみたいだったので、思わずシャッターを押しました。

  • 投稿者カネパパゲーノさん

    バンコック港寄港時、同地日本人学校の子どもたちを本船に招待、ちらし寿司など懐かしい日本食に目を輝かせて、おいしい!と口々に言ってくれたこと

  • 投稿者川口 正人さん

    今から何十年も前にQEを見て感動したが、それ以降は山や灯台に心奪われた。
    しかし昨今飛鳥が話題になり出向くと、QEの時と同じ感動をにっぽん丸に感じた。
    それはきっと色合いだと思う。

  • 投稿者門傳 智史さん

    江の島沖ににっぽん丸がやってくるということで友人に船を出してもらい、写真仲間のみんなと撮りに行った時の写真です。
    穏やかに晴れて波も静かな江の島に錨を下ろしている姿は、日本の風景に似合う客船と感じました。

  • 投稿者りゅうさん

    母と一緒の横浜発着クルーズ。寄港地無しの三日間をゆったりのんびり過ごせました。間近で見る伊豆の島々も印象深かったのですが、出港時デッキから眺めた横浜の夜景がとても綺麗でした。杖の母にクルーの皆さんが気を遣って下さりとても心強かったです。まるで夢の中だったみたい、と母は話しています。楽しかった!

  • 投稿者山口 信行さん

    定年退職して夫婦でクルーズ船に乗船するのが夢でした。初めて出会った船がにっぽん丸でした。船内では、退職をお祝いしていただきました。またクルーの方や乗客の方とも仲良くなり、クルーズ船の良さが実感でき、今ではクルーズ旅行に夢中です。にっぽん丸ありがとう!

  • 投稿者夏の星座さん

    にっぽん丸竣工の年に結婚。35年間にっぽん丸と共に時を重ねてきました。たくさんの幸せな思い出をありがとう!クルーの皆さんの笑顔、満天の星空忘れません。

  • 投稿者たいちゃんさん

    我が子の生まれて初めての旅行はにっぽん丸
    全てが初めてで窓から見る海に大興奮
    まだうまく喋れないけど、父と娘、感じることは一緒なはず。

  • 投稿者中村 久子さん

    母子家庭で息子二人と三人、質素堅実に暮らしてきましたが、
    記念日の船旅が長男の33歳の誕生日と重なったので、
    私と次男が長男の旅費をお祝いに出して、三人の家族旅行をしました
    誕生日の記念品と、クルーズの記念品とどちらも写真立てだったので、
    「似たようなのが被ったね」と長男と苦笑いしたのも思い出です
    どちらも長男の部屋の棚に現在も飾っています
    画像は2階フロントデスク近くで通りすがりの乗務員さんに撮ってもらいました
    社会人の息子二人と旅行できる母は幸せです

  • 投稿者KEN SATOさん

    ちょうど30年前に教員の初任者研修として乗船した船がこのにっぽん丸でした。毎日の素敵な料理、広々ラウンジ、何もかもが豪華な9泊10日でした。全国各地から集められた教員のたまごたちが、教育の格差や地域での問題解決のために船内で日々意見交換したのです。この度、来年でにっぽん丸が引退するというお話を伺い、急いで仙台港に向かい最後の勇姿を写真に収めることができました。本当に今までの35年間の航海ご苦労様でした。私たち洋上研修の仲間の想い出とともに、にっぽん丸は私たちの心の中に永遠に残ることでしょう。ありがとうございました。

  • 投稿者ピリとポリと私さん

    初めてにっぽん丸に乗船し、楽しみにしていた屋久島での一枚です。
    私は1人での参加だったため、にっぽん丸と自分を一緒に写真に残そうと悪戦苦闘していた所、1人の乗客の方が「私が写真を撮りましょうか?」と声をかけてくださり、最終的にお互いの写真を撮り合いました。
    そのまま意気投合し、お話しをしながら、一緒ににっぽん丸まで歩いたのですが、にっぽん丸を通して出会った素敵な思い出の写真です。

    にっぽん丸おつかれさま。ありがとう。

  • 投稿者トミーさん

    生まれて初めての階段はにっぽん丸の1階から2階へ上がる階段でした。
    その後立って歩けるようになり、ゴールデンウィークに乗船した時、瑞穂からの帰りに、手摺の端がちょうどオデコに当たりたんこぶが出来たことがありました。その翌日からガードを設置していただきました。
    写真は同年のニューイヤークルーズの写真です。
    そこは今でも乗るたび同じ格好をして記念撮影する場所でもあります。

  • 投稿者百田 大介さん

    にっぽん丸乗船当日の早朝の飛行機が欠航して、東京駅から小樽駅まで9時間立ちっぱなし飲まず食わずでなんとか乗船に間に合った
    最初で最後の飛んでクルーズ北海道
    そして、これがにっぽん丸の最後の小樽港出航の時。

  • 投稿者ヒコにゃんさん

    長年勤めたクルーズ業界を退職することになり、一族で四日市発着の熊野花火クルーズに乗船。長男、次男は高校生の頃、熱海~横浜間の花火クルーズが”にっぽん丸初乗船”しているが、共に家族を持ち、嫁、孫たちにとっては初クルーズ。結婚記念日、誕生日、退職祝いを兼ねた思い出残るクルージングとなった。次男の孫(当時、小学生1年)の作文(夏休みの宿題)は、学校で優秀賞を受賞。客船にっぽん丸は一族にとって一生忘れられない思い出となることであろう。有難うございます!にっぽん丸!

  • 投稿者上松 栄生さん

    初めてクルーズ船に乗ったのがぱしふぃっくびいなすでした
    こんなに素敵な時間の過ごし方があるんだ
    と感激し次のクルーズはどれにしようとしてた時にあのコロナ
    何もかにも世の中がおかしくなってた時
    女房とにっぽん丸に乗ってみようか
    となりこの写真の時のoasisにっぽん丸に参加しました
    横浜の景色に感動し
    かなり食べ過ぎて具合が悪くなったのもむしろいい思い出です
    その後仲田船長はじめぱしふぃっくびいなすのクルーなどが商船三井にいるのがとても嬉しいです
    そしてにっぽん丸のツアーディレクターの藤川さん
    イベントの佐野さんなどとてもフレンドリーに接していただいてます
    今後もサクラでまたお世話になる事と思います
    宜しくお願いします

  • 投稿者前嶋 隆文さん

    1991年3月22日~27日
    ’91スプリング小笠原サンシャワークルーズ
    ホエールウォッチングと豪華客船の旅に惹かれて
    家族で初クルーズに参加しました。
    私(38歳)妻(36歳)長男(10歳)次男(5歳)の4人です。
    私の記憶では当時、子供料金の設定がなく、4デッキの丸窓で
    2段ベッドの3人部屋に妻と子供たち、私は隣の部屋で他の方と相部屋でした。

    初日に小笠原へ向かう途中、低気圧が通過し、海が荒れれる中
    次男を除く3名は船酔いでダウンしてしまいました。
    一人元気な次男はレセプションに行って、
    酔い止めと食事を船室に届けてもらう等、大活躍でした。
    その日は、100人ほどの方が医務室で注射を打たれたと後で聞きました。
    翌日は家族全員回復し、その後のクルーズを楽しむことができました。

    にっぽん丸が錨泊する中、救命艇で父島に上陸し、ホエールウォッチングに参加しました。港から小舟が何艘も海に出ていき、約1時間ぐらいクジラを探すのですが
    私たちの舟は20分ほどで最初にクジラを見つけ、他の舟が来るまで舟べりのすぐ脇を二頭のクジラが悠然と泳ぐ姿を間近で見られ感動しました。

    翌日、妻と子供たちが7デッキのプールに泳ぎに行くと
    若いモデルさん達をカメラマンが撮影していました。
    ちなみに、その時の写真は初期のにっぽん丸のパンフレットに載っていました。
    子供たちは構わずプールでバシャバシャと遊んでいたら
    モデルさんたちが「お母さんもどうぞ…」と言われましたが、妻は遠慮していました。

    この楽しい初クルーズに魅せられて、その後私たちは年に数回クルーズを楽しんで来ました。70歳を過ぎ、子供たちも独立し、ここ数年はクルーズの回数も減りましたが
    大好きなにっぽん丸が引退と聞いて、12月9日からのにっぽん丸35 ~Happy Anniversary~」急遽参加することとなりました。
    にっぽん丸の引退はとても残念に思いますが、いくつもの楽しい思い出をくださった「にっぽん丸」ありがとうございました。

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